2007年4月30日
2007年4月28日
BARDAHL 極 (KIWAMI POWER BOOSTING)
車検から帰ってきて、150kmを走行した2号車ピアッツァ。ベルト類やデフオイルを交換して静かになったものの、なんとなく物足りないような!?
エンジンがガサガサと回る印象で、滑らかさが無い。いつもと違うことと言えば、オイルの銘柄に粘度、そして、BARDAHL(バーバル)の添加剤を入れていないこと。
普段は、オイル交換の時に少なめにオイルを入れてもらって、交換後すぐにバーダルを入れるのですが、今回は、どうも伝わってなかったようでゲージのfullまでオイルがたっぷり(汗
やっと今日、少しオイルを抜いて、いつも愛用のバーダル 極(KIWAMI POWER BOOSTING) を入れることが出来ました。オイルの銘柄や粘度は違っても、やっといつものピアッツァに戻ったところです。
2007年4月23日
たらい回し
今日は、半日仕事をサボって1号車ピアッツァのお世話!! 実は、陸運局に出向き1号車のナンバープレートを希望ナンバーに変更をして来ました。
別に、ナンバーが棄損したとか、悪い事をしたとか巻き込まれたとか、ネットにナンバーを載っけてしまったとか・・・そう言った理由では、決して有りませんよ。そう、これから悪い事を企んでおります。
って、ちょっとした理由ですが口が割けても言えません(笑
先ずは、希望ナンバーの予約済証を受け取ってから申請用紙(OCRシート)を購入。自動車税の手続きをして、封印を切ってナンバーを返納し返納証明を受領します。
OCRシートに必要事項を記入し、予約済証、返納証明を添付して変更申請。15分程待って通知書を受けとったら、やっと、新しいナンバーが受け取れます。
2007年4月19日
素直
2007年4月16日
末永く
2007年4月15日
無心
今夜から、お天気が崩れるようですが、ピアッツァ1号車を3ヶ月ぶりにコーティングしてきました。午前中仕事をして、お昼過ぎからポリラックカープロテクトを2回掛け。。。やっと終わりました。
普段はポリラックスプレーでメンテしてますが、やはり本格的にコーティングすると艶が全然違います♪
艶、耐久性、汚れ落とし、キズ消し、どれをとっても飛び抜けた性能ではないかもしれません。それでも、トータルバランスはピカイチですね。下地処理も不要で簡単に施行でき、重ねる度に艶を増し汚れを落とすポリラックの特性は、少々くたびれたピアッツァの塗装には相性バッチリです。
仕事で疲れた心と身体を癒やすには、、無心になれるピアッツァいじりが一番です。
2007年4月 8日
続行決定
2007年4月 4日
はかない願い
また、やってしまいました! 写真をUPして、記事を書いている途中でZZzz....
仕事が立て込んでいるうえに、法改正が重なって本当にてんやわんやです。
さてさて今日は、困った時の斜め前からのアングル。どこから見ても、惚れ惚れしてしまうピアッツァですが、ボンネットの長さが強調される、斜め前からは格別です。
短いホイールベースと長いオーバーハング。最近のクルマを見慣れた方には、古くさいデザインと受け止められそうですが、ピアッツァ乗りにとっては、数あるクルマのなかでも指折りのデザイン。愛してやまないクルマです。
そんなピアッツァでも、部品の高騰や供給の問題もあり、諸事情でピアッツァを降りてしまわれる方が増えています。降りてしまわれるオーナーさんの気持ちを察すると、残念なことではありますが仕方ありません。
2007年4月 3日
予感
2007年4月 1日
アメリカン
先日のオイル交換の記事で、APIを気にしないと書いたことにご質問を頂いたので、 お返事とは別に、ブログにお越しのみなさんにも補足しておきます。
要は簡単なことなんです。ピアッツァの指定のエンジンオイルは、10w-30 SDです。
今から20数年前に、世に出たエンジンですからね。極端な話、SLであろうが、SMであろうがSDより高性能ですから余り拘らないってことです。(SMについては、少し疑問点も。)
また、シールへの攻撃性等、規格自体の評価項目の多いACEAのA3/B3なら、まず、APIでもそれなりですから。まあ、そんな理由で気にしない訳ですが・・・
実は、オイルに関しては納得してない部分が他にあります。今でこそ、ESSO Ultrafloの部分合成油を使っていますが、基本的にアメリカンオイルが好きです。




