2007年6月30日
2007年6月28日
夏場の濃色系
4月の終わりにポリラック カープロテクトを2回施工して以来、仕事の多忙や週末の雨に、たたられ洗車すら出来てなかったピアッツァ2号車。
ほったらかしの割りに、シャンプーで流すと汚れも簡単に落ちて水垢もなし。本当に、ポリラックは楽で良いです。
仕事日ですが、午前中曇っていたので本格的な夏を前にコーティング。って、1号車も夏前にコーティングしなきゃいけないんで、平日であろうが、曇ってる日は逃す訳にはいかないんですよ。
曇りといっても黒系のボディは、かなり熱くなって、やっとコーティング出来るってくらいですからね。晴れた日ともなると火傷をするくらい熱くて、とてもコーティングどころではありません。夕方から夜にかけて洗車する方法もありますが、洗車後の乾燥が不十分になりそうですし、なにより、うちの行ってる洗車場は照明が暗くて(笑
2007年6月23日
部品事情
2007年6月18日
DIY 続報
お伝えしたように、仕事車SUZUKI KeiのATFとエンジンオイルをDIYで交換しました。ATFのDIY交換と言うと、賛否はあると思いますが、あくまでも自己責任でやっています!
ディーラーや大手量販店に持ち込んでも、普通はATFチェンジャーで交換する訳ですが、ATFの新油の使用量や作業内容については、効率や儲けって部分もあって、必ずしも納得のいく内容ではないので(汗
BARDAHL(バーダル)AFOでスラッジを十分に溶解し、ATF容量の2倍以上の新油を循環させて交換。交換後は、レスポンスが良くなり、きびきび感が出てクルマが軽くなった印象です。
そして、仕上げにバーダルATCを添加して作業は完了。レスポンスも、きびきび感も、まるで違います!! ダイレクト感も出て、まさにバーダルさまさまです。
2007年6月17日
2号車に続き
梅雨入りしたと言うので、先日のピアッツァ2号車に続き、1号車のワイパーユニットのプラスチックカバーを外して清掃&サビ処理です。
泥の堆積やサビは1号車の方が若干少ない様子・・・
と喜んだのも束の間。泥を洗い流してみると、2号車のようにサビの進行した箇所は無いものの、全体的に小さなサビがポツポツと(汗
サビだけ取っても、今後の防錆に問題があるので荒目のペーパーとメタルレディ(サビ取り&下地処理剤)で入念に足付けしてPOR15を全体に塗っておくことに!
2007年6月15日
DIY
先日、あと10日程と連絡があったピアッツァ1号車の整備。部品が出るのに、もう少し時間が掛かるとのことで、13日に一旦帰ってきました♪
約2ヶ月ぶりに乗る1号車。担当不在で詳しい話は聞いていませんが、随分と乗りやすくなってました。クラッチは軽くなってますし、アライメントを調整してもらったせいか、若干乗り心地も良くなっているような!?
短い距離でしたが、この年式になると整備に出すと結構体感できるほど調子が変わります。って、気になっていたLLC漏れについては、少し距離を乗ってみないことには判りませんけどね。
それにしても、やはりATの2号車とは形は同じでも別のクルマですね!! 交差点で普通に曲がるだけでも、リアの挙動が怪しい。この感覚、デートカーの2号車では味わえません(^^
2007年6月10日
年に一度
2007年6月 4日
思い出
ringoさんのところで、初代レンジローバーの話題が出ていましたので・・・今日は珍しく、ピアッツァではなく街で見かけた初代ビッグホーンの話題です。
一大ブームを巻き起こしたパジェロより、一足はやい81年9月に登場した いすゞ ビッグホーン。
初期の丸目UBS52系は、レンジローバーにも似た洗練されたスタイルを持ちながら、ガソリン、ディーゼル共に117クーペにも搭載されたエンジンと同型の非力なエンジン搭載していたため販売は苦戦をしいられておりました。
87年10月、ピアッツァ、ジェミニに続きエルフで定評のあった4JB1-T 2800cc直噴ターボディーゼル 110PSを搭載し登場したビッグホーン イルムシャー。




