いつまでも、どこまでも
クルマって、いったい何なんでしょうね。単なる移動手段と考える人には、利便性や快適性を
求める道具。あるいはステイタスシンボル的に捉える方もいらっしゃる?まあ、考え方は人それぞれです。
私にとって、ピアッツァと暮らすこと・・・時々、考えてしまいますが、上手い答えが見つかりません。
古いクルマと暮らすこと維持していくことは、普通の人のカーライフとは、まったく違います。って、普通の定義が定かではありませんが、2、3度車検を受けて次々と新しいクルマに乗り換えていく?!といったところでしょうか。
その間は、あまりメンテナンスなど気を使う必要はないのかもしれません。どんな乗り方をしても、どんなに弄っても故障すらしない場合もあるでしょう。もし、故障しても部品の心配なんて、まったく無縁でしょうし、故障したから買い換える!なんて場合もあるでしょう。




