2007年9月27日

いつまでも、どこまでも

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クルマって、いったい何なんでしょうね。単なる移動手段と考える人には、利便性や快適性を 求める道具。あるいはステイタスシンボル的に捉える方もいらっしゃる?まあ、考え方は人それぞれです。
私にとって、ピアッツァと暮らすこと・・・時々、考えてしまいますが、上手い答えが見つかりません。

古いクルマと暮らすこと維持していくことは、普通の人のカーライフとは、まったく違います。って、普通の定義が定かではありませんが、2、3度車検を受けて次々と新しいクルマに乗り換えていく?!といったところでしょうか。

その間は、あまりメンテナンスなど気を使う必要はないのかもしれません。どんな乗り方をしても、どんなに弄っても故障すらしない場合もあるでしょう。もし、故障しても部品の心配なんて、まったく無縁でしょうし、故障したから買い換える!なんて場合もあるでしょう。

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2007年9月 5日

脱帽です

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整備工場の都合で入庫の遅れていたピアッツァ1号車。急なのですが、明日入庫することになりました。一度入庫すると、いつ帰ってくるか判らないので、予定していたオイル交換を今日済ませることに。

先日、お話したように今回はChevron(シェブロン)ではなく別のアメリカンオイルです。クルマ好きの知人とオイルの話をしていて教えてもらったPOLO lubricantsのTURBO-XLD 10w-40CI-4/SLというオイル。

POLO?? あまり聞きなれないオイルですよね!私も、確かオークションで見かけたことがあったような・・・という程度の知識しかありませんでした(汗

注文にあたってネットで検索してみても、輸入代理店さんのページやオークションでの出品くらいしか情報のないブランドです。知人の話では、測定機器等の出す各種の数値でなく、そこに表れない質の高さは折紙つきだとか。通好みのオイルだそうです。

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2007年9月 4日

ちょっと贅沢

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6月にエンジンオイルを交換した仕事車。軽のターボ、しかもちょい乗りも多い環境。2800kmほど走行したので、土曜にDIYでオイル交換しました。これまでのモービル1から、格安のシェブロン(Chevron)シュプリームに前回替えた訳ですが。。。

鉱物油、しかも暑いさなか。2000km程度の走行で劣化がみられるとの情報もあったのですが、添加していたBARDAHL(バーダル)B1Eのおかげでしょうか?! 終始、しっとりとした回転フィールを保ち、結果は良好でした。

これならピアッツァにも、安心して使えそうです。ってことで、チェンジャーを出したついでに、一緒に1号車のオイルも交換することに。実は1号車、ブローバイの増加を感じ去年の夏からオイル交換の度にBARDAHL RING-EEZE(リングイーズ)を添加してエンジン内部を洗浄しておりました。

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