2008年7月29日

数年後

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エンジンオイル交換やポリラック カープロテクト施工など、メンテナンスの記事が多い当ブログ。後日、何時したっけ?なんて思った時のため、覚書として記事にしているという面もあります。 って、忙しかったり写真を撮り忘れたりで記事にしていないこともあって、その場合は少し困っちゃうんですよ(笑

今日の記事は、そんな覚書記事です。

メーターケーブルと一緒に注文したピアッツァ2号車用のラジエターキャップを、土曜に交換しました。実は、コンタクトスプレーを使った接点清掃作業の前に交換したのですが、写真を撮り忘れておりまして急遽撮影し記事にした次第です。

いすゞ純正ラジエターキャップ、エルフとの共通部品とのことで、普通、販社にも在庫があるようです。ってか、エルフと共通部品の割りに定価は1970円。いやはや、高いんですね(^^ゞ

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2008年7月27日

ついで整備

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汗まみれになりながら、サテライト、センターコンソール、ダッシュボードの脱着、そしてメーターケーブルの交換を済ませた金曜日。実は、その作業中に他のことも手がけております。転んでも、タダでは起きません(笑

ピアッツァのような少し古いクルマを維持していく上で、"ついで整備"が大切だと、常日頃、私は思っています。そう、サテライトやコンソールを外す訳ですから、一緒に出来ることは済ませちゃうってことです。

左右のサテライトには各種のスイッチ類が集まっているので、取り外しにはカプラーの脱着が必ず必要です。カプラーを外すなら、折角のチャンスを逃す手はありません。ここぞとばかり、コンタクトスプレーで接点部を清掃してしまいます。もちろん、コンソールのオーディオ関係の接点も忘れてはいませんよ。

20年近い車齢ですので、接点の腐蝕による接触不良等も十分に考えられますからね。トラブルを未然に防ぐという観点からも大切なことではないかと思います。

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2008年7月25日

メーターケーブル交換

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先週の土曜、遠征先より帰還中のピアッツァ2号車を襲った突然のアクシデント。高速道路を走行中なのですが、スピードメーターの指針は0km/hです。

数ヶ月前からメーターのブレが大きくなって来ていたので、一番怪しいのはメーターケーブル。帰宅後確認すると、案の定、見事に切れていました。ギア等に悪影響を及ぼす前に、ケーブルを交換しようと思ってはいたんですけどね。暑くなってきたし、秋くらいで良いかと手を抜いていたのがいけません。

今週末も家族の用事で少し遠出するかもしれないので、出来ればそれまでに交換して2号車で出掛けたいところです。そのために、少しでも早くと無理をお願いして部品の調達をしたくらいですから、仕事の都合をつけ午後から交換に着手。

いやはや、因りによって真夏の炎天下。一番作業したくない時期の作業となりました。

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2008年7月23日

感謝の気持ち

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連休最後の月曜日、最近、暑いなか屋外での仕事が続いているため疲れが残らないよう軽めの作業を行いました。3号車ピアッツァのエンジンルーム内の、まだ外していなかった補機類を外し塗装面&外した補機類の清掃です。

作業前後の写真を並べて見ると、20年の歳月に溜まった汚れがよく判りますね! 普段見えないエンジンルーム内。それも、部品を外さないと見えない箇所まで掃除する必要があるかどうかは、甚だ疑問ですけどね。

でも、おかげで気が付かなかった問題点を発見できたりしますので、そのチェックを兼ねてと思えば(笑

実際、以前から気付いていた箇所以外に大小さまざまな錆や小さな塗装の剥がれを今回の作業で見つけました。タッチアップペイント等で早めに処置してやれば、大事には至りませんからね。
って、何時から錆びているか判りませんから、もう既に遅いのかもしれません?!(汗

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2008年7月20日

贅沢な時間

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連休2日目の今日は、いつものようにピアッツァ3号車の清掃作業。って、日中は暑いので、今日は夜も明けきらぬ4時半から作業を開始し、助手席側のドア周りを綺麗にしていきます。(作業前に撮った助手席側の写真は、夜明け前の時間帯に撮影したためブレておりました。写真は、明るくなって撮影した運転席側のものです。)

サイドシルのウエザーストリップの下のすき間やドアの下面なども結構汚れていたのですが、やはりメインは油の絡むヒンジ周り。泥汚れだけの部分とは、固着の度合いが違います。特にヒンジやストライカー周りは、ラッチ部と違い乗り降りの際に汚れが目に付きやすい箇所なので気合を入れて!

マイティ クリーニングワックスでサクサク綺麗になるヒンジ面以外を1時間程で済ませた後で、じっくりと取り組んでみたものの、汚れも酷く形状も複雑で小道具を使っても届かない箇所があったりで大変。

8時半には、用意した飲み物が切れてヘトヘトになり、敢無く終了。もう少し手を入れて、切りを付けたいとこですが身体が持ちません!ホント、クルマ維持りには向かない季節ですね(汗

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2008年7月19日

アクシデント

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3連休の初日の今日は、いつもの清掃作業ではなくて
ピアッツァ2号車でお出かけ。県南の瀬戸内海沿岸地域の我が家から、県北のとある野球場まで高速を使い片道100kmのドライブです。

高速に乗ると、POLOオイル+BARDAHL KIWAMIの組み合わせでスムースかつ静かにエンジンが回るのを改めて実感。本当に、気持ちの良いドライブを堪能していたのですが。。。
北に行くにつれ雲が厚くなり、遠くには真っ黒な空が見えています。

高速を降りる少し前からポツポツと雨が降りだし、インターを出た頃にはスコールのような土砂降り!!ワイパーを一番速くしても、前が見えないくらいの雨で視界は最悪。私を含め、多くのクルマがヘッドライト点灯。でないと、対向車の存在すら分からないくらいでした。いやホント、今まで経験した中で一番の豪雨だった気がします。

球場に着く頃には雨は上がり、中断されていた試合は再開に向けグランド整備中。
その間を利用して、2号車は雨漏りチェックです。

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2008年7月17日

GuestBook開設のお知らせ

役に立たないメンテナンスねたに、パラフィン系鉱物油や添加剤ねた等が、最近メインの当ブログ。

プロフにメアドは載せているのですが、ピアッツァやメンテナンス関係で何か聞きたいことがあったとしても・・・'記事に無関係なコメントやメールというのは、ちょっと気軽に出来ないよ'との指摘が友人よりありました(汗

ということで、早速、GuestBook を開設してみました!

ピアッツァやいすゞ車、メンテナンス関係に限らずイベント告知等、雑談・情報交換が出来ればと思っています。

なんでも、気軽に書き込んでくださいね。ポリラック カープロテクト、オートグリム製品を使ってのボディケアやPOR15を使っての錆処理関係、BARDAHL(バーダル)の各種添加剤やPOLOオイル関係の質問でも構いませんよ(笑

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2008年7月15日

情熱

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ピアッツァ3号車のボンネット裏骨すき間の清掃作業と、ポリラックでの2回のコーティングを予定していた日曜日。天気予報では、「曇り時々晴れ」なんて言ってたんですけどね、いざ作業を始めると雲は消え去り、真夏の太陽にじりじりと照らし続けられる始末。

熱中症の心配もあるので、大量の水分を補給しながらの作業となりました。

先ずは、すき間ブラシや歯ブラシなど小道具を駆使しての裏骨のすき間清掃から取り掛かります。クリーナーをブラシに適量つけて、汚れに良く馴染ませる。汚れが浮き上がったところで、水をスプレーして洗い流す。部分部分に分けて、それを何度も繰り返していきます。

いやこの作業、思っていたより手間がかかり非常に大変でした。ボンネット裏骨のすき間や開口部を全部を仕上げるのに、また5時間掛かりです。
結果、先日の写真と比べると違いは歴然ですね。すき間の黒く見える部分、影ではなく汚れだったんですよ(汗

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2008年7月13日

最初が肝心

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梅雨明けの発表もまだなのに、連日暑い日が続きますね。午前中、仕事の入っていた昨日は、暑さの和らいだ夕方からピアッツァ維持り。

3時間ほど作業が出来そうなので、ほぼ清掃作業が完了したボンネット裏とエンジンルームの塗装面に、やっとポリラック カープロテクトをコーティングしました。いやいや本当に、思えば長い道のりであります(笑

写真は、引取り直後のボンネット裏のアップ。'そんなに汚れてないのでは!? と思われる方もいらっしゃるでしょうね。まあ、確かに裏骨あたりは比較的楽なのですけどね、薄いボンネットの鉄板部分はエンジンの熱で、長年にわたり油や汚れを焼き付けたような状態なので、見た目以上にというか、非常に大変なんですよ。

そんな訳で、綺麗に掃除したいと思いながらも、手付かずで済ませている方も多いのかもしれませんね。ホント、時間が掛かりますからww

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2008年7月11日

色温度

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最近のクルマに比べると、暗いと言われるピアッツァや同年代のクルマ達のヘッドライト。マルチリフレクター、HIDと時代と共にヘッドライトは進化しているのですから仕方ないのかもしれませんね。

そのHIDバルブの色温度は、メーカー純正のもので4000から4500Kと言われています。その白さ明るさを追うように、ハロゲンバルブもガラス管が青く着色された色温度の高いものが主流になっています。(普通のハロゲンバルブは、3300K前後です。)

ってか、見た目のファッション性から、もっと色温度が高くて青白い光を照射するバルブの方が人気があるのかもしれません。この色温度、光色を示す単位(K ケルビン)であって、高ければ高いほど明るい訳ではないのですが、なかには、そんな風に思っている方もいらっしゃるようですしね。

一般的には、メーカー純正のHIDが採用する4000から4500Kの光が光量の問題もあり視覚的に一番明るく感じるらしく、私も暗いヘッドライトに悩まされていましたので、そういったバルブを買い求めたことがありました。

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2008年7月 7日

他愛のない

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私の住む中国地方、梅雨明けの発表こそまだですが、連日真夏を思わせる暑い日が続いて います。
久しぶりに週末お天気に恵まれたので、なかなか時間の取れなかったピアッツァ3号車の下回りの錆確認&防錆処理をしたいところだったのですが、あいにく月曜の朝から大切な仕事が入っており見送りました。

クルマの下に潜っての作業になるので、POR15で手が真っ黒に汚れてしまいますし、運が悪いと顔や髪を汚しますからね(汗

そんな訳で、今週もエンジンルームの清掃作業の続きです。ってか、雨漏り修理にエンジンルームの清掃、オイル・添加剤の話題など、役に立たないメンテナンスねたの多い当ブログ。ピアッツァ関係の役立つ情報は、他のサイトやブログにお任せして、今後も、他愛のないピアッツァとの日々の暮らしを綴っていきます。

自動車評論家 栃岡純一郎さんの「役に立たない・自動車の本」を目標に、誰でも気軽に読めるものを(笑

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2008年7月 5日

通好み

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予定通り届いたPOLO lubricantsのTURBO XLDを使い、雨の上がった午後からピアッツァ2号車のエンジンオイルを交換しました。手動式のオイルチェンジャーを使い、上抜きしながらフロントだけジャッキアップしてリジットラックを掛け、残ったオイルだけを下抜き。手が汚れるので、写真は最初だけです(笑

作業前に、某社純正オイルの確認に一回りしてきたのですが、先日の印象と変わらず、ガサガサとした回転フィールでノイズも大きめ。このオイル、10W-30の粘度なのでノイズが大きいのは、ある程度仕方ないのかもしれません。それでも、加速時のフィールやアイドリング時の微振動には閉口してしまいます。

って、実はDIY交換でPOLOオイルに出会うまでは、車検や点検後は、このオイルにBARDAHL(バーダル)KIWAMI(極)を添加していたんですけどね。良い物を知ると、やはり後戻りは出来なくなってしまいます。

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2008年7月 4日

百均グッズ

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昨日のお昼時間、出来れば2号車ピアッツァのエンジンオイルを交換をしようと思っていたのですが、仕事の都合で出来ずじまい。陽が長いのを利用して、夕方遅くから作業開始と思ったのも束の間、愛用のPOLOオイルが、2L程しか残っておらず断念しました。

ピアッツァだけでなく、途中からは仕事車にも使っていますので、5ガロン(約18.9L)のオイルも1年持たずじまいです。夜遅くに、ルブマスターズさんにオイルをオーダー。迅速に対応して下さるので、明日には到着するでしょう。週末は、早速オイルを交換して、時間を掛けて変化の程を見極めたいですね。

さてさて今日は、ボンネット裏やエンジンルームの掃除に使う小道具のご紹介です。って、うちでは、普段のボディメンテナンス時にも使ってますけどね。まあ、見て頂けるとお解かりかと思いますが、ほとんど百均グッズばかりです。
スプレーボトルにスポンジ、歯ブラシにポイントブラシ・・・工夫次第で、洗車時以外でも色んな場面で役に立ってくれています。

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2008年7月 3日

見極め

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2ヶ月半遅れの、ピアッツァ2号車の12ヶ月点検。3月に点検と整備をお願いしたばかりで、特に不調な箇所も感じられず、うちからのオーダーはBARDAHL(バーダル)の燃料添加剤KIWAMI(極)と フラッシング剤 ETFで汚れたオイル&オイルフィルターの交換くらい。

3月からの走行距離とオイルフィルターの手持ちがあることを伝えると、直ぐでも構わないとのことで昨日の午後からお願いしてきました。

点検や整備に関しては、人それぞれ考え方があると思います。例えば、古いクルマにお乗りでもユーザー車検で済ませ、法定費用程度で上がったと喜んでいる方もいらっしゃる昨今。24ヶ月点検は、いったいどうなってるの?! と聞いてみたいところですね。

うちでは、調子の良し悪しに関わらず、いや、調子が良いと自分が感じている時は特に、きっちり状態を見てもらい、点検箇所以外でも不具合があるようなら整備をお願いしています。

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2008年7月 2日

イエローバルブの映り込み

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リレーハーネスを組んでピアッツァ2号車に装着した、元いすゞ乗りさんから譲って頂いたフィリップスのハイワッテージ・イエローバルブ。早速、ハイ/ロー兼用のMiniQuad(ミニクアッド)外側ユニットに組んだのですが、流石に黄色いキャップを被せた、昔ながらのイエローバルブだけあって映り込みが非常に鮮明で綺麗です♪ 

最近の高効率タイプのイエローバルブは、バルブのガラス面に金属を蒸着させた蒸着タイプかガラス面を着色した着色タイプ(イエロー イエロー)。

蒸着タイプのバルブは、見る角度によって薄いレモン色に青が混じるので、実際にライトに組んでも同様で、本当にイエローバルブ?と疑いたくなってしまいます。一方、着色タイプは、混じりけの無い色合いですが、昔のキャップ付きの物に比べると着色が薄く、レモン色といった感じです。バルブの色合いの関係で、どちらもリフレクターへの映り込みは今一歩・・・

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2008年7月 1日

適当さ加減

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動けないことをいいことに、雨漏り、錆の補修や20年間溜まりに溜まった汚れの掃除に手を掛けているピアッツァ3号車。週末ごとに梅雨時の不順な天候が続き、また今週もエンジンルームの清掃です。

前日から降り続いた雨が、1時頃に上がった日曜日。2号車、3号車のボディに残る水滴を拭き取り、ボンネット、リアハッチ、ドアを開け水切り乾燥をさせながら作業開始。先ずは、先週の作業で汚れが残っていたバルクヘッドの最下部とエンジンマウント周辺から。上からスポンジや歯ブラシが届く範囲を、ひたすら作業します。ピアッツァ乗りさんならお解かりでしょうね、エキゾースト側は作業性が本当にいいです。

熱による影響も意外と無いので、クリーナーで、さくさくと汚れが落ちてスッキリ! まだ、塗装面しか着手していないのですが、補機類やパイプなどに手を掛ければ、ある程度は綺麗に見えるようになりそうですね♪

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