2009年10月16日

ピアッツァでドライブ

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3連休初日の先週の土曜。久しぶりにお休みを頂いて、上の息子の住む街へ家族で出掛けてきました。ずっと忙しいこともあって、考えてみれば7月にポリラックをピアッツァに2台まとめてコーティングして以来、3ヶ月ぶりのお休みです。

夏休みが終わり先月末に下宿に送り届けた息子から、当地より朝晩が冷え込むようで、こたつ布団や厚い布団を早めに用意しておきたいと連絡がありました。ちょうど大学でオープンキャンパスが開催されるようでしたので、今年高校に入った下の息子も連れなって荷物を満載して早朝に出発。

連休初日という事もあって朝から意外とクルマが多いなか、のんびりとピアッツァとのドライブを楽しみます。明るいうちにピアッツァに、ゆっくり乗るのは本当に久しぶりですからね。ってか、明るいうちにピアッツァを、じっくり見るのも久しぶりかもしれません。

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2009年10月 9日

プロジェクターフォグランプの配光

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さて、光軸の調整を終え照射状態の確認を行ないます。先ずは、PIAZZA NERO 88.5型以降に採用されたMiniQuad(ミニクアッド)ヘッドライトのハイビーム照射で辺りの地形を、ざっとご紹介しておきます。

周囲に側溝のある、駐車場の角地。側溝の先には植込みと1.2mほどの石垣があって、その上は草の生えた法面といった感じの地形。

左側の側溝を路肩、植込みや石垣を歩行者等に見立てての撮影です。要は、比較しやすいように、PIAA 2100 イエローレフの配光を確認したのと同じ場所ってことなんですけどね。残念ながら、去年より左の側溝に寄ってしまっています(汗

ロービームでは配光に不満を感じるMiniQuadも、流石に4灯と言うこともあってハイビームだと不満はありません。写真では色合いが分かりにくいかもしれませんが目の前には、イエローバルブによる黄色い世界が広がります。

今回の写真も、カットラインや配光の確認の為に夜景モードで撮影しておりますので、実際に見た感より明るく写っています。あくまでも、参考程度に留めてくださいね。

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2009年10月 1日

カットラインパネルの効果

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'秋の日は釣瓶落とし'というように、いすゞガーラとピアッツァのツーショット撮影を終えしばらくすると、周囲は夕闇に包まれます。
さあ、DLAA プロジェクターフォグランプの初点灯。いったい、どんな配光を見せてくれるでしょう・・・

今回の写真は、カットラインや配光の確認の為に夜景モードで撮影しております。実際に見た感より非常に明るく写っておりますので、あくまでも参考程度に留めておいてくださいね。
さて、先ずはMiniQuad(ミニクアッド)ヘッドライト ロービームの配光から。

正面の立木の間ばかり明るく、その範囲を外れた部分は、あまり光が照射されていません。カメラで撮影すると周囲までほんのり明るいものの、実際に走行すると動いていることもあって、衰えだした私の眼では明るい部分のみ見えている印象で、路肩や歩道の歩行者などが見えにくくなります。

そんな状況での運転は、とても気を使いますし不安を感じる場面などもあり、ピアッツァでの夜間走行が苦になりだし、アシストランプを取り付けている次第です。

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