2007年9月 4日

ちょっと贅沢

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6月にエンジンオイルを交換した仕事車。軽のターボ、しかもちょい乗りも多い環境。2800kmほど走行したので、土曜にDIYでオイル交換しました。これまでのモービル1から、格安のシェブロン(Chevron)シュプリームに前回替えた訳ですが。。。

鉱物油、しかも暑いさなか。2000km程度の走行で劣化がみられるとの情報もあったのですが、添加していたBARDAHL(バーダル)B1Eのおかげでしょうか?! 終始、しっとりとした回転フィールを保ち、結果は良好でした。

これならピアッツァにも、安心して使えそうです。ってことで、チェンジャーを出したついでに、一緒に1号車のオイルも交換することに。実は1号車、ブローバイの増加を感じ去年の夏からオイル交換の度にBARDAHL RING-EEZE(リングイーズ)を添加してエンジン内部を洗浄しておりました。

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2007年7月21日

相性

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午後から雨の予報と思っていた今日。起きてみると、一日曇りの予報に変わっていたので、先日剥がしたままだったピアッツァ1号車のデカール貼りをすることに。
綺麗になったのは良いのですが、ちょっと綺麗過ぎて、かなり周りから浮いてます(汗

そういえば、いすゞに部品を取りに行った時に追加注文した2号車用のデカール(リアのirmscher)。今日、やっと受け取ってきました。

今回も出るのに時間が、って訳でなくて単に取りに行くのを完全に忘れてました(笑
いつ貼ろうかと色々と考えていたのですが、ちょっとした情報もあったので揃ったことだし張替えてしまいましょうかね。

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2007年7月 9日

μ-V特性

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この週末、うちの住んでいる辺りは曇り続きで絶好のクルマいじり日和でした。土曜のピアッツァ1号車のコーティングに続き、日曜は2号車のATFの部分交換です。

実は2号車、以前サビ処理のためクルマの下に潜ったときに、ATのオイルパンのパッキンから非常にうっすらとオイルが滲んでいるのに気が付いておりました。4月の車検のときに、確認してもらったところ「まだ大丈夫」とのことだったのですが。。。

やはり気になってしまうので、先日、ドレンパッキン等のDIY関係の部品を注文したおりに、オイルパンパッキンを注文しておきました。オイルパンを開けるなら、ついでにストレーナーも交換できるようにストレーナーとストレーナーパッキンも。

作業はATFの交換も伴うので、まずはSUZUKI KeiのATF交換にも使ったシェブロンATFの相性チェックから。って、ATFは純正でなきゃいけない!との突っ込みは無用です。ベスコ A.T.F.デキシロンIIについては、少し思うところありまして(笑

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