2010年1月26日

ピアッツァとのマッチング

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このところ、時間がなく慌しく洗車をすることが多かったピアッツァ。日曜、午後から時間が取れたので、急遽2号車の洗車をすることに。
少し風がありポリラックでのコーティングを見送ったことが幸いし、時間的に余裕が出来て久しぶりにのんびりと洗車を楽しめました♪

ポリラックスプレーを使いながら洗車後のボディに残る水滴を拭き取ったうえで(ポリラックスプレーをマルチファイバークロスに数回スプレーして拭き取ることで、コーティングを補えますし拭き取りの際の水の切れが良くなります。)、ウエザーストリップ、モールなど樹脂バーツには、オートグリムの製品を部位ごとに使い分けながら丁寧に。

ピアッツァは黒樹脂パーツが多いですからね、保護にもなりますし黒々していないと、いくらボディが艶々でも引き締まりません。そうこうしているうちに、風が無くなってきたのでフルオープンにして水切りしながら作業を続けます(笑

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2010年1月20日

イルムシャーのタイヤ選定

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タイヤの経年劣化による乗り心地の悪化、ノイズの増大が疑われるピアッツァ2号車。次期タイヤも長い付き合いになるでしょうから、じっくり選定しないといけません。

純正14インチホイールを使うとすると、イルムシャーに標準の205/60R14(外径約602mm)のラインナップ落ちは、ここ数年で一段と進んでいるようで、探してもNANKANGやNEXENなどアジアンタイヤばかりのため今回もパス。

イルムシャー以外に標準の195/60R14(約590mm)なら、昔から好きなピレリでもP6000かP6が選べるんですけどね。ただ、以前もお話したようにタイヤの大きさが気になっていたので、やはり今の15インチBORBETを使おうかと思います。

15インチなら195/55R15(約596mm)か195/60R15(約615mm)、輸入車に多いサイズなのでP6000、DRAGON、P6、P7、そして最新のCinturato P6とピレリのラインナップも豊富ですし。とは言っても、選ぶとしたらコンフォート系のタイヤ。P6、P7かCinturato P6あたりでしょうか。

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2010年1月13日

ヌルピカなピアッツァ ネロ

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88.5型以降のピアッツァ ネロに採用された北米インパルス仕様のフロントマスク、意外と好き嫌いがあるようですね。

共に暮らすピアッツァを見ればお分かり頂けると思います。そう、私はインパルス仕様のこのフロントマスクが大好き。と言っても、ピアッツァ自体が好きですので、アイリッド(ヘッドライトカバー)モデルも勿論嫌いではありません。好きの度合いが、ちょっとだけ違うといった感じです。

年末年始、荒れた天候の日が多く、汚れ放題となっていたピアッツァ。風もなく穏やかな日和となった日曜、2台をポリラック洗車(2Lの水に、キャップ1杯半程度のポリラックを混ぜて洗い流す。1台に3回くらい作ります。)したうえで、3号車には2ヶ月ぶりにポリラックでコーティングを施工しました。

施工直後の独特なヌルピカ感を表現するなら、やはり大好きなフロントマスクで(笑

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2010年1月 6日

ピアッツァの美しい造形

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いすゞ乗りには、デフォルメイラストや紙粘土デフォルメカーの製作でおなじみの ますぞ~さんから、みんカラ時代に教えて頂いた斜め後方から見上げるピアッツァ。

普段、こんな低い位置からピアッツァを眺めることがないせいか、ピアッツァ関係のHPなどでも見かけませんが、ピアッツァのシンプルで美しい造形が引き立ちます。

ますぞ~さんが、ご家族の乗っていたピアッツァの洗車をする時に、しばしば手を止めて見入ってしまったと教えてくれたこのアングル。本当に、見入ってしまうと言われるだけのことはありますね。私も大のお気に入りになり、以後、with NEROにも何度も登場しています。

趣味とは思えない素晴らしい作品を造られる ますぞ~さん、流石に目の付け所が違いますね。(ますぞ~作品は、HandCrafted MASUWORKSでお楽しみください♪)

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